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2009-06-02 育児 | 固定リンク Tweet
晴れてる日の、このいっちょうらは暑いだろうよ。
じいじ、こまるちんにあえてよかったよかった。 私のじいじは若いうちにお星様になっちゃった。 写真でしか知らない。でも、こまるちんは違う。 きっと記憶に残る。めろめろなじいじのこと。
投稿: にゃにゃにゃん | 2009-06-02 15:56
俺はじいじに叱られてばっかりだったけど、 それでも、俺のことを見届けてくれたんだろうか。。 じいじを送った時のことを思い出しながら、考えたりしました。
そんな俺も、自分の子どもを「じいじ」としての俺の親父にいつ見せられるだろうか・・・ そんなことを考えたりもしました。
正直複雑な気持ちで最近の「かりまる図鑑Ⅱ」を見ておりまして、 今改めてこの記事を目にし、お父様が闘病されていたことを改めて思い返し、言葉もありません。 「こまる君」にも「じいじ」にも、お互いの記憶や思い出は、きっといつまでも残っていることでしょう。 どうぞ安らかに。。。
投稿: あっちゃん | 2009-06-02 23:30
じいじは好きな時に コまるちんに会いに来れるから 大丈夫!!
コまるちんは みんなと一緒にじいじに会えるから 大丈夫!!
投稿: やな | 2009-06-03 11:08
にゃにゃにゃん、うん、汗かいてる。
コまるっちょ、今はまだじいじのこと憶えてる。いなくなっちゃったことがわからない。 写真をみては「じいじ!」。実家で帰ってくる時間になると、玄関さして「じいじ!」。 記憶はどこへいくのだろう。 ふと思い出すこともあるのかな。
あっちゃんさま、ありがとう。さいごは本当に安らかな顔をしていました。 いろいろなじいじ、思い出のじいじ、おっかなかったり優しかったり、思い出す人がいるのは幸せなんだよね。
私は結婚してから7年目。すでに父は「じいじ」になるとは思ってなかった(私も思ってなかった)ビックリ出来事。そんなこともあるもんだ。 でもね、あっちゃんさま父、かわいいお嫁さんができただけでもウレシイ出来事なんじゃないかなぁ。 今楽しむことを忘れずに。 楽しむって後まわしになっちゃうこと多いなぁと。さいきん自分に言いきかせてる言葉です。
やなさま、そうだね、大丈夫! コまるは、2人のじいじと2人のばあばがいる幸せモノなのだ。 忘れちゃったら教えてあげよう。さみしくなってたら教えてあげよう。 そのためにこうやって描きとめているのだから。
投稿: かりまる | 2009-06-05 12:48
そうですか・・・。色々ご心痛あったでしょうが、コまるちゃんきっとお父様の心の中に温かく残ってるし、かりまるさまも親孝行なさって嬉しかったんでしょうね。大好きなお馬さんの動物園にも行くこともなく(笑) お馬さんとってもキレイだし、コまるちゃんをつれてってあげても喜んだのでは・・・。 コまるちゃんの一張羅、きっとすぐそこで見てるよ。じぃじさまは。
以前パパンの父が亡くなってしばらく経ったある日、天井の隅を指さして 「じーちゃん」 とお嬢が言ったことがあります・・・。怖くもあり、喜ばしくもあり・・・。
投稿: ダウナー | 2009-06-09 10:52
ダウナーさま、うん。子供がかわりに親孝行してくれて、うれしかったの。素直に親に感謝できるようになるまで、いろいろあったので。けっこ~ヘソマガリな子供だったので。 そうか~そうなんだな。今かいてて気がついた。私もうれしかったんです。
投稿: かりまる | 2009-06-11 10:53
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コメント
晴れてる日の、このいっちょうらは暑いだろうよ。
じいじ、こまるちんにあえてよかったよかった。
私のじいじは若いうちにお星様になっちゃった。
写真でしか知らない。でも、こまるちんは違う。
きっと記憶に残る。めろめろなじいじのこと。
投稿: にゃにゃにゃん | 2009-06-02 15:56
俺はじいじに叱られてばっかりだったけど、
それでも、俺のことを見届けてくれたんだろうか。。
じいじを送った時のことを思い出しながら、考えたりしました。
そんな俺も、自分の子どもを「じいじ」としての俺の親父にいつ見せられるだろうか・・・
そんなことを考えたりもしました。
正直複雑な気持ちで最近の「かりまる図鑑Ⅱ」を見ておりまして、
今改めてこの記事を目にし、お父様が闘病されていたことを改めて思い返し、言葉もありません。
「こまる君」にも「じいじ」にも、お互いの記憶や思い出は、きっといつまでも残っていることでしょう。
どうぞ安らかに。。。
投稿: あっちゃん | 2009-06-02 23:30
じいじは好きな時に
コまるちんに会いに来れるから
大丈夫!!
コまるちんは
みんなと一緒にじいじに会えるから
大丈夫!!
投稿: やな | 2009-06-03 11:08
にゃにゃにゃん、うん、汗かいてる。
コまるっちょ、今はまだじいじのこと憶えてる。いなくなっちゃったことがわからない。
写真をみては「じいじ!」。実家で帰ってくる時間になると、玄関さして「じいじ!」。
記憶はどこへいくのだろう。
ふと思い出すこともあるのかな。
あっちゃんさま、ありがとう。さいごは本当に安らかな顔をしていました。
いろいろなじいじ、思い出のじいじ、おっかなかったり優しかったり、思い出す人がいるのは幸せなんだよね。
私は結婚してから7年目。すでに父は「じいじ」になるとは思ってなかった(私も思ってなかった)ビックリ出来事。そんなこともあるもんだ。
でもね、あっちゃんさま父、かわいいお嫁さんができただけでもウレシイ出来事なんじゃないかなぁ。
今楽しむことを忘れずに。
楽しむって後まわしになっちゃうこと多いなぁと。さいきん自分に言いきかせてる言葉です。
やなさま、そうだね、大丈夫!
コまるは、2人のじいじと2人のばあばがいる幸せモノなのだ。
忘れちゃったら教えてあげよう。さみしくなってたら教えてあげよう。
そのためにこうやって描きとめているのだから。
投稿: かりまる | 2009-06-05 12:48
そうですか・・・。色々ご心痛あったでしょうが、コまるちゃんきっとお父様の心の中に温かく残ってるし、かりまるさまも親孝行なさって嬉しかったんでしょうね。大好きなお馬さんの動物園にも行くこともなく(笑)
お馬さんとってもキレイだし、コまるちゃんをつれてってあげても喜んだのでは・・・。
コまるちゃんの一張羅、きっとすぐそこで見てるよ。じぃじさまは。
以前パパンの父が亡くなってしばらく経ったある日、天井の隅を指さして
「じーちゃん」
とお嬢が言ったことがあります・・・。怖くもあり、喜ばしくもあり・・・。
投稿: ダウナー | 2009-06-09 10:52
ダウナーさま、うん。子供がかわりに親孝行してくれて、うれしかったの。素直に親に感謝できるようになるまで、いろいろあったので。けっこ~ヘソマガリな子供だったので。
そうか~そうなんだな。今かいてて気がついた。私もうれしかったんです。
投稿: かりまる | 2009-06-11 10:53